読書の秋なので「Kindle」が気になる。

 

 

どうも、最近Amazonの「Kindle」が気になる☆代表☆です。Kindleといっても「Paperwhite」の方。iPad持ってるから「Fire」の方はいらない。

 

Kindle Paperwhite

Kindle Paperwhite

 

というのもですね、電車の中でiPad(miniジャナイ方)を持って本を読むのって、なかなか目立つんですよ。デカいし、バックライト明るいし。周りの視線を凄く感じます(笑)。あと、重い。

 

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iPadは動画を観たり専用機顔負けのゲームで遊んだり寝転がってWebサイト見たりするのには申し分ないハードなんですけど、活字ばかりの電子書籍を読むには、ちと大げさだなぁ、と。

 

なーんて思ってたら、Kindle Paperwhiteの新機種が10月22日に発売されるらしいじゃないですか。グッドタイミング。渡りに船。ていうか9月発表だったから、気づくの遅すぎか(笑)。

 

Kindle Paperwhiteは、6インチ(758×1024、212ppi、16階調グレースケール)の電子ペーパーを搭載した、いわゆる「電子ブックリーダー」です。電子ペーパーは液晶に比べて応答性は悪いですが、なんっといっても電力消費が少ないのがメリット。1日30分読書して8週間もバッテリー持つとか、凄すぎでしょ。

 

10月22日に国内で発売されるのはPaperwhiteの第2世代。現行型との違いは…

 

  • 電子ペーパーの高コントラスト化
  • 処理速度の向上(約25%)
  • 容量アップ(2GB→4GB)

 

といったところみたいです。外部メモリのスロットがないので、容量アップは嬉しいですね。まぁ、文字主体の書籍だったら現行型でも十分すぎるくらい保存できるらしいのですが。

 

つーわけで、Paperwhiteをポチッっとやっちゃいましたよ。あーあ(笑)。

 

…あ、10月22日といえば新型iPadの発売日じゃないか。AppleUGの代表としてイイのか!?こんなことしてて(笑)。

 

 

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